
幽冥純陽 • 極北の鐘山
創世の古神・烛九阴:昼と夜を視る者、四季を司る神
体長千里、人面蛇身、目を開ければ白昼、閉じれば夜となり、息を吹けば冬、吐けば夏となる、太古の時空の神。
天文天象と二十八宿分野
極北のオーロラと天の赤道・黄道の歳差周期を象徴する宇宙の原初の運行法則。
風水堪輿と環境場局
至高の時空掌握力と乾坤を逆転させる気概を表す。
五行の喜忌と個人エネルギーチューニング
絶望の窮地に陥り生きる術を失った者は、烛龙が火を吐いて九幽を照らす姿を観想し、希望の火を再び燃やし立てることができる。